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立佞武多の後は・・・三味線
2010/03/09
五所川原にある「立佞武多の館」すぐ近くに、三味線を聞かせてくれる食事処があります。
その名も「だだん」(三味線を叩いたときの音?)
演奏は夜7時・9時からです。その他リクエストが多数の場合は演奏してくれるらしいです・・・
昨日、立佞武多の館長さんや金山焼さん、津軽鉄道さん、斜陽館・三味線会館さんなど多くの観光施設の方々が一同にいらしていました。
立佞武多をご覧になった後にでも是非お立ち寄りお食事してみてはいかがでしょうか?
お昼もやっています。
本日、この冬一番の地吹雪です
2010/02/05
東京からのご婦人3名が地吹雪を体験いたしました!
「一生分の雪を見たっ!」(笑) って言ってました
写っている男性は名物乗務員の秋元です
地吹雪タクシー
2009/12/19
津軽の風土、気候の厳しさ (大地のシンフォニー)を肌で感じて下さい・・・ 奥津軽名物 『 下から降る雪 』の体験を !
もんぺ・角巻き・かんじき 姿で地吹雪の中を歩いてみて下さい! 下から舞い上がる雪と強風 ・・・ 目を開けることはおろか呼吸すらままならない !!
地吹雪タクシー!!
◆金木観光物産館
『 マディニー 』
では様々な地吹雪体験プログラムを実施してます!!
雪国地吹雪体験プログラム
太宰ラーメン
2009/12/03
斜陽館の隣り・・・金木町物産館「マディニー」の人気メニュー
太宰ラーメンいけますよ!
・・・味の染みた柔らかい竹の子
・・・たっぷりのネギとワカメ
日本酒に良く合います
リンゴの加工品
2009/10/30
色々なリンゴのジュース
ジャムやクッキー作り体験など・・・
津軽のリンゴ
2009/10/30
たわわに実ったリンゴ自分でもぎ取って食べてみませんか?
中世の浪漫
2009/10/28
●発掘調査により明らかになった十三湊の遺構●
鎌倉時代から室町期にかけて港町として栄え、数々の貿易を行っていたと伝えられる幻の中世都市十三湊。中世に書かれた「廻船式目(かいせんしきもく)」の中では「津軽十三の湊」として、博多や堺と並ぶ全国「三津七湊(さんしんしちそう)」の一つとして数えられ、その繁栄ぶりが伝えられています。
その他、複数の文献に、巨大な富を抱え、各地と交易を結んだ豪族「安東氏」の存在と共に記録されています。この中世港町がどのように位置し、どのような役割を持つ町だったのか・・・調査によってほぼ当時のままの形で津軽十三湊の町並みや遺構が残っていることが明らかになり、これまでに確認された中世の都市としては東日本で最大規模とも言われ、西の博多に匹敵する貿易都市だったことが裏付られています。
唐川城址から観る十三湖の全容
〜日本海〜西海岸が見渡せます。
●ヤマトシジミは、美肌効果が抜群!●
肝臓や黄疸、認知症などにも良いといわれています。地元の食事処
しじみ亭「奈良屋」
では色々なメニューがありますよ!
津軽三味線体験
2009/07/07
津軽三味線会館で津軽三味線を初体験!!
仲間と津軽三味線を叩いてきました。音色に夢中になり、あっという間の30分でした。
http://www.kanagi-gc.net/syami/syami04.html
太宰弁当
2009/07/07
う〜ん 津軽の味
1,000円(3日前まで要予約)
竹の子が津軽の味!
この「だざい弁当」は、津島美知子著「回想の太宰治」から太宰が好んだ食材をたっぷりと詰め込んでいます。
文中に「1本1本皮を剥いだり、切ったり手間のかかることで思い出されるもの」として根曲がり竹がありますが、それを煮付けたものや「にしんもいいがあのとげがなぁ」と苦手にしていたにしんはホタテと煮付けて詰め込みました。
・ご 飯・・・食用菊のまぜごはん
・おかず・・・青森産のもずく なすのしそ巻き かずのこ入りにしんきりこみ アスパラ こあえ(タラの子とにんじん) 根曲がり竹(煮付け)カニ(太宰第一の好物) 焼さかな にしんとほたての煮付け
・包み紙・・・太宰のシルエットと旧芦野公園駅舎をイラスト化 作者はイラストレーター吉永直子氏によるデザイン
<ご注文先>津軽鉄道本社 0173−34−2148
http://tsutetsu.web.infoseek.co.jp/service/dazaybinntou.html
プレゼント
2009/05/29
観光タクシーにて斜陽館など旧金木町を観光された方に、金木町の俯瞰図(大正時代の上空地図)
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